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情報更新日:2026年8月26日
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品質等に違いはございませんので、ご安心ください。

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セロフロインヘラー(吸入器)

アドエアエアゾールジェネリック
  • 125mcg
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3,880
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最近の口コミ・評価・レビュー投稿

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星評価 4.8(24件)
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  • 0代男性
    購入したセット: 250mcg × 2セット
    星評価4
    投稿者:匿名さん
    2026年02月10日に投稿

    咳が続く時に

    風邪が治った後も咳だけが長引く「咳喘息」に悩んでいましたが、これを数日使うと完全に治まります。

  • 0代女性
    購入したセット: 125mcg × 5セット
    星評価4
    投稿者:匿名さん
    2022年04月12日に投稿

    どうしようもない時

    花粉症の症状が辛すぎてどうしようもない時に使うようにしています。使うとほぼ何もない時のような状態に戻れます。効果が大きいということは副作用もある。そう思っているので症状が軽い時などは使わないようにしています。自分の体は自分でしか守れません。

  • 0代男性
    購入したセット: 250mcg × 7セット
    星評価5
    投稿者:匿名さん
    2022年04月01日に投稿

    めっちゃ効く

    普通の点鼻薬よりも全然効きがいいです。あまりにも効きがいいので調べたら、ステロイドが含有されているのですね。どうりで…と合点が行きました。取りあえず噴霧式なので副作用は軽微だと思いますが、あまり使いすぎないよう注意しようと思ってます。

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セロフロインヘラー(吸入器)の概要

セロフロインヘラーの特徴
  • 先発薬アドエアと同じ有効成分を含むジェネリックで、気管支喘息やCOPDの治療に使われる
  • 炎症を抑えるステロイド薬と、気管支を広げるβ2刺激薬を1本で同時に吸入できる
  • 携帯しやすいエアゾールタイプで操作も簡単、先発薬と同等の効果を持ちながら価格が手頃
商品名 セロフロインヘラー 125(seroflo inhaler 125) セロフロインヘラー 250(seroflo inhaler 250)
内容量 1箱1個(125mcg×1ボトル) 1箱1個(250mcg×1ボトル)
有効成分 サルメテロール(Salmeterol)
フルチカゾンプロピオン酸エステル(Fluticasone Propionate)
医薬品分類 アドエアエアゾールのジェネリック医薬品(後発医薬品)
薬効分類 気管支拡張薬
適応症 アレルギー性鼻炎
アトピー性皮膚炎
気管支喘息
小児喘息
慢性閉塞性肺疾患
対象者 男性・女性
製薬会社 シプラ(Cipla Ltd.)
商品区分 医薬品
到着の目安 入金確認後14日~28日前後で到着

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セロフロインヘラー(吸入器)の取扱説明書

  • 125mcg
  • 250mcg
  • セロフロインヘラー(吸入器)125mcgの取扱説明書
    取扱説明書 1
  • セロフロインヘラー(吸入器)125mcgの取扱説明書
    取扱説明書 2
セロフロインヘラー(吸入器)125mcgの取扱説明書をPDFで見る

セロフロインヘラー(吸入器)の使い方(使用方法)

下記の用法・用量を守って使用してください。

用法・用量

1回の用量125mcgの場合:1吸入
250mcgの場合:1吸入
使用回数1日2回(朝・夕)
使用間隔12時間以上空ける

セロフロインヘラーは、1回分の薬剤を吸入するための定量噴霧式吸入器です。
下記の手順に従って、正しく吸入してください。

使用手順
  1. 薬剤を均一にするため、使用前によく振ってください。
  2. キャップを外し、マウスピース部分が下になるように吸入器を持ちます。
  3. 息をゆっくりと吐き、肺の中の空気をできるだけ出します。
  4. マウスピースを口にくわえ、唇をしっかり閉じて密着させます。
  5. 吸入ボタンを押しながら、深くゆっくりと息を吸い込みます。
  6. 吸入後は3~5秒ほど息を止め、その後ゆっくりと息を吐きます。
  7. 使用後は必ず水で口をすすぎ、うがいをしてください。
  8. 吸入器の先端を清潔な布などで拭き、キャップを閉めて保管します。

吸入の際は、薬剤が口内や喉に残らないよう、深く吸い込むことが大切です。
また、使用回数やタイミングは処方内容に従い、1日2回(朝・夕)を目安に継続的に使用してください。

セロフロインヘラーは、発作をすぐに抑える薬ではありません。
定期的な使用により、炎症を抑え、喘息やCOPDの症状を予防・改善する目的で使用されます。

食事による影響

セロフロインヘラーの吸入による薬効は消化管を経由しないため、食事の影響をほとんど受けません。
ただし、先発医薬品であるアドエアの添付文書およびインタビューフォームにも、食事との関係に関する特別な注意事項は記載されていません。

アルコール(お酒)による影響

先発医薬品であるアドエアの添付文書およびインタビューフォームには、アルコール(お酒)との併用に関する具体的な記載はありませんが、一般的に、吸入ステロイド薬およびβ2刺激薬の薬理作用はアルコール摂取の影響を受けにくいとされています。

セロフロインヘラー(吸入器)の効果効能

適応症
  • アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、小児喘息、慢性閉塞性肺疾患

セロフロインヘラーは、先発医薬品であるアドエアと同様に、次の症状に対して使用されます。
気管支喘息(吸入ステロイド剤および長時間作動型吸入β2刺激剤の併用が必要な場合)、および慢性閉塞性肺疾患(慢性気管支炎・肺気腫)の諸症状の緩解(同様の併用が必要な場合)です。
ただし、アドエアの添付文書には「発作を速やかに軽減する薬剤ではないため、急性発作時に使用しないこと」との注意書きがあります。

効果の目安(喘息/外国人データ)

効果の発現時間30分以内
効果のピーク2~4時間
効果の持続時間12時間

剤形と適応の関係

先発医薬品であるアドエアには、吸入粉末剤(ディスカス)と定量噴霧式(エアゾール)の2種類があります。
ディスカスは100mcg、250mcg、500mcgの3規格、エアゾールは50mcg、125mcg、250mcgの3規格があり、いずれも1容器120吸入分です。
気管支喘息には全規格が、COPDにはディスカス250mcgおよびエアゾール125mcgが適応されています。

セロフロインヘラーは、アドエアのジェネリック医薬品となるため、お求めやすい価格でアドエアと同等の効果が得られます。

作用機序(仕組み)

セロフロインヘラーは、長時間作動型β2刺激薬サルメテロールと、吸入ステロイド薬フルチカゾンプロピオン酸エステルを配合した吸入薬です。
先発医薬品であるアドエアの資料によれば、サルメテロールはアデニル酸シクラーゼを活性化し細胞内cAMPを増加させることで気管支平滑筋を弛緩させ、フルチカゾンはグルココルチコイド受容体を介して炎症性メディエーター産生を調節し抗炎症作用を現します。

また、先発医薬品であるアドエアのインタビューフォームでは、ステロイドによりβ2受容体数が増加してβ2刺激薬の平滑筋弛緩作用が増強されること、サルメテロールがグルココルチコイド受容体複合体の核内移行を促進することが示され、両成分の相乗効果が期待されると記載されています。

セロフロインヘラー(吸入器)の副作用

セロフロインヘラーは、副作用の出やすい医薬品ではありませんが、副作用がいくつか確認されています。

主な副作用は、口腔及び呼吸器カンジダ症、嗄声、筋痙攣などとされています。
副作用は一時的であり、軽度な症状がほとんどです。

他にも使用後に下記の副作用が現れることがあります。

セロフロインヘラーの副作用

部位 1%~10%未満 1%未満 頻度不明
過敏症 発疹、蕁麻疹、顔面浮腫、口腔咽頭浮腫
口腔並びに呼吸器 口腔及び呼吸器カンジダ症、嗄声、口腔及び咽喉刺激感(異和感、疼痛、不快感等)、感染症 味覚異常 むせ、咳、口内乾燥、気管支攣縮
循環器 心悸亢進、血圧上昇、不整脈(心房細動、上室性頻脈、期外収縮を含む) 脈拍増加
精神・神経系 頭痛、振戦、睡眠障害 不安、易刺激性、攻撃性
消化器 悪心、腹痛、食道カンジダ症
その他 筋痙攣 関節痛、浮腫、高血糖 鼻炎、胸痛、皮膚挫傷(皮下出血等)

重大な副作用

下記の症状が現れた場合は、すぐに使用を中止してください。

セロフロインヘラーの重大な副作用
  • ショック(頻度不明)
  • アナフィラキシー(頻度不明)
  • 重篤な血清カリウム値低下(頻度不明)
  • 肺炎(3.3%)※

※慢性閉塞性肺疾患患者にアドエア500ディスカスを使用した52週間の国内臨床試験における頻度

セロフロインヘラー(吸入器)の禁忌

セロフロインヘラーには禁忌(使用してはいけない方)が指定されています。
下記に該当する方はセロフロインヘラーを使用できません。

セロフロインヘラーの禁忌
  • 有効な抗菌剤の存在しない感染症、深在性真菌症の方(ステロイドの作用により症状を増悪するおそれがある)
  • サルメテロールキシナホ酸塩およびフルチカゾンプロピオン酸エステルの成分に対して過敏症の既往歴のある方

セロフロインヘラーの使用に注意が必要な方

セロフロインヘラーには禁忌ではありませんが、使用に注意が必要な方が指定されています。
下記に該当する方は、セロフロインヘラーを使用する前に医師に相談してください。

セロフロインヘラーの使用に注意が必要な方
  • 結核性疾患の方
  • 感染症(有効な抗菌剤の存在しない感染症、深在性真菌症を除く)の方
  • 甲状腺機能亢進症の方
  • 高血圧の方
  • 心疾患を有する方
  • 糖尿病の方
  • 気管支粘液の分泌が著しい方
  • 長期または大量の全身性ステロイド療法を受けている方
  • 低酸素血症の方
  • 妊婦
  • 授乳婦
  • 小児等
  • 高齢者

セロフロインヘラー(吸入器)の併用禁忌薬

セロフロインヘラーには併用禁忌薬(併用して使用してはいけない医薬品)が指定されていません。

セロフロインヘラーの併用禁忌薬
  • なし

セロフロインヘラーの併用注意薬

セロフロインヘラーには併用禁忌薬ではありませんが、併用注意薬(併用に注意が必要な医薬品)が指定されています。
セロフロインヘラーと併用すると効果が減弱したり、副作用が増強するなど体に悪影響を及ぼす恐れがあります。
併用して使用する場合は、注意しながら使用するか、そもそも併用自体を避けることが望ましいでしょう。

下記に該当する医薬品を使用している場合は、セロフロインヘラーを使用する前に医師に相談してください。

セロフロインヘラーの併用注意薬

薬剤名等 臨床症状・措置方法 機序・危険因子
CYP3A4阻害作用を有する薬剤
リトナビル等
副腎皮質ステロイド剤を全身投与した場合と同様の症状があらわれる可能性がある。
特に、リトナビルとフルチカゾンプロピオン酸エステル製剤の併用により、クッシング症候群、副腎皮質機能抑制等が報告されているので、リトナビルとの併用は治療上の有益性がこれらの症状発現を上回る場合に限ること。
CYP3A4による代謝が阻害されることにより、フルチカゾンプロピオン酸エステルの血中濃度が上昇する可能性がある。
リトナビルは強いCYP3A4阻害作用を有し、リトナビルとフルチカゾンプロピオン酸エステル製剤を併用した臨床薬理試験において、フルチカゾンの血中濃度の大幅な上昇、副腎皮質コルチゾール値の著しい低下が報告されている。
サルメテロールの全身曝露量が増加し、QT延長を起こす可能性がある。
ケトコナゾール(経口剤:国内未発売)、リトナビル等の強いCYP3A4阻害作用を有する薬剤と併用する場合には、注意すること。
経口剤のケトコナゾールとサルメテロールを併用した臨床薬理試験において、サルメテロールのCmaxが1.4倍、AUCが15倍に上昇したとの報告がある。
カテコールアミン
アドレナリン
イソプレナリン塩酸塩等
[13.1、13.2参照]
不整脈、場合によっては心停止を起こすおそれがある。
よって、発作時に頓用で用いる場合以外は慎重に併用しないよう注意すること。
アドレナリン、イソプレナリン塩酸塩等のカテコールアミンを併用により、アドレナリン作動性刺激が相加し過剰なβ刺激が起きる。そのため、不整脈を起こすおそれがある。
キサンチン誘導体
ステロイド剤
利尿剤等
[11.1.2参照]
低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。血清カリウム値のモニターを行うこと。 β刺激剤は細胞内へのカリウム移動を促進し、インスリン様作用を示すため、血清カリウム値の低下を起こすことがある。
ステロイド剤及び利尿剤は尿細管でカリウム排泄促進作用を有するため、これらの薬剤との併用によりカリウム値の低下が増強することが考えられる。

セロフロインヘラー(吸入器)の基本的な注意事項

セロフロインヘラーは、先発医薬品であるアドエアと同様に、吸入ステロイド薬(フルチカゾンプロピオン酸エステル)と長時間作動型β2刺激薬(サルメテロール)の配合吸入薬です。
使用にあたっては、次の点に注意が必要です。

セロフロインヘラーの基本的な注意事項
  • 本剤は気管支喘息および慢性閉塞性肺疾患(COPD)の維持療法に用いられる薬であり、急性発作を速やかに軽減する薬剤ではありません。発作時には短時間作動型気管支拡張薬を使用してください。
  • 吸入後は口腔内カンジダ症を防ぐため、水で口をすすぎ、うがいを行ってください。
  • 吸入時に息苦しさ、むせ、咳などが生じた場合には、吸入を中止し、必要に応じて医療機関に相談してください。
  • 使用を継続しても症状の改善がみられない場合や、症状が悪化した場合は、使用を中止せず自己判断で量を増減しないでください。
  • 過度な吸入や連続使用は、副作用(震え、動悸、頭痛、口腔内カンジダ症など)を引き起こすおそれがあります。
  • ステロイド薬を全身的に使用している方や、他のβ2刺激薬を併用している方は、先発医薬品であるアドエアの添付文書に示されるように、症状の悪化や副作用に注意する必要があります。
  • リトナビルやケトコナゾールなど、CYP3A4阻害作用を有する薬剤との併用は、フルチカゾンの血中濃度上昇や副腎皮質機能抑制を引き起こすおそれがあるため、慎重に行う必要があります。

これらの注意事項はすべて、先発医薬品であるアドエアの添付文書およびインタビューフォームに基づく情報です。
セロフロインヘラーにおいても同様の注意が必要と考えられます。

セロフロインヘラー(吸入器)の保管方法

セロフロインヘラーは、光や温度、湿度などによって効果が損なわれる場合があります。
下記の要項を守って保管してください。

セロフロインヘラーの保管方法
  • 高温多湿にならない場所に保管してください
  • 直射日光が当たらない場所に保管してください
  • 子供やペットの手の届かない場所に保管してください
  • なるべく鍵のかかる場所に保管してください
  • 別の容器や包装に移し替えず、元の容器や包装に保管してください
  • 容器のふたや栓はしっかり閉めて保管してください
  • 乾燥剤が入っていた場合、開封後もそのままの状態で保管してください
  • 使用期限が分かる状態で保管してください
  • 使用期限を過ぎた場合、使用せずに破棄してください
  • 冷蔵庫や冷凍庫、台所、浴室、玄関、ベランダ、窓際、車内、冷暖房器具の近くで保管しないでください

セロフロインヘラーに限らず、多くの医薬品は光(紫外線)によって成分が変化したり、分解されてしまいます。
効果が期待できなくなったり、体に有害な影響を与える可能性があるのです。

そのため、光を遮断できる場所や容器に保管することが最も大切とされています。
原則として30℃を超える様な高温の場所も適していません。

冷暗所が保管場所として最適

直射日光が当たらない(暗い)、湿気が少ない(乾燥している)、風通しが良い(涼しい)、いわゆる「冷暗所」で保管するのが理想的です。
一般的な家の中だと廊下や玄関、リビング、寝室などにある「収納スペース」がおすすめです。
クローゼットや押し入れ、キャビネットなどでも良いでしょう。

廊下や玄関の収納スペース
廊下や玄関は日光が入りにくく、風通しが良いため、温度や湿度が比較的一定に保たれやすい傾向があります。
収納スペースがあるなら冷暗所として適しています。
リビングの収納スペース
リビングにはエアコンが付いていることが多いため、温度や湿度が比較的一定に保たれやすい傾向があります。
直射日光が当たらない棚などの収納スペースで保管すると良いでしょう。
寝室のクローゼットや押し入れの中
比較的温度の変化が少なく、直射日光が当たらないため、クローゼットや押し入れは冷暗所として理想的です。
除湿剤などを設置し、湿度が低めになるようにすると良いでしょう。
棚やキャビネットの引き出しの中
棚やキャビネットの引き出しの中に保管することで、湿気や直射日光の影響を最小限に抑えられます。
温度も一定に保たれやすいのでおすすめです。

セロフロインヘラー(吸入器)の臨床成績(有効性および安全性に関する試験)

セロフロインヘラーは、先発医薬品である「アドエア」のジェネリック医薬品であるため、アドエアの臨床成績を参考にしています。

有効性および安全性に関する試験
  • 気管支喘息成人に対する12週間二重盲検比較試験(アドエア100ディスカス vs サルメテロール単独/フルチカゾン単独)
  • 気管支喘息成人に対する12週間二重盲検比較試験(アドエア50エアゾール vs アドエア100ディスカス)
  • 気管支喘息成人510例の12週間二重盲検比較試験(アドエア250エアゾール vs アドエア500ディスカス vs フルチカゾン500µg)
  • 小児気管支喘息(4~11歳)に対する12週間二重盲検比較試験(アドエア50エアゾール vs アドエア100ディスカス)
  • 慢性閉塞性肺疾患(COPD)に対する二重盲検比較試験 試験1/試験2(アドエア250ディスカス vs サルメテロール)

気管支喘息成人に対する12週間二重盲検比較試験(アドエア100ディスカス vs サルメテロール単独/フルチカゾン単独)

先発医薬品であるアドエアのインタビューフォームに記載された海外臨床試験です。成人気管支喘息患者を対象に12週間の二重盲検比較試験を実施し、アドエア100ディスカス(サルメテロール50µg/フルチカゾン100µg、1日2回)は、サルメテロール50µg単独またはフルチカゾン100µg単独(いずれも1日2回)と比較して有意に優れた有効性を示しました。評価項目の一つである朝のピークフロー値は、本剤投与により52.5L/min増加しています。

安全性については、同資料に本試験群の副作用発現頻度が示されています(アドエア投与群で14%)。詳細は当該セクションの記載をご参照ください。

気管支喘息成人に対する12週間二重盲検比較試験(アドエア50エアゾール vs アドエア100ディスカス)

先発医薬品であるアドエアのインタビューフォームに記載の成人試験です。アドエア50エアゾール1回2吸入1日2回と、アドエア100ディスカス1回1吸入1日2回を12週間投与し、朝のピークフロー(PEF)、無症状期間、発作治療薬未使用日数はいずれも両群で投与前より改善しました。両群は同等であり、かつフルチカゾン100µg単独に対して有意に優れていました。

気管支喘息成人510例に対する12週間二重盲検比較試験(アドエア250エアゾール vs アドエア500ディスカス vs フルチカゾン500µg)

成人気管支喘息患者510例を対象に、アドエア250エアゾール(1回2吸入)またはアドエア500ディスカス(1回1吸入)、あるいはフルチカゾン250µgを1回2吸入(計500µg)として1日2回、12週間投与しました。朝のPEF、無症状期間、発作治療薬未使用日数は、アドエア250エアゾール群とアドエア500ディスカス群の双方で改善し、両群は同等であり、いずれもフルチカゾン500µgに対して有意に優れていました。

小児気管支喘息(4~11歳)に対する12週間二重盲検比較試験(アドエア50エアゾール vs アドエア100ディスカス)

小児気管支喘息患者(4~11歳)428例に対し、アドエア50エアゾール1回2吸入1日2回、またはアドエア100ディスカス1回1吸入1日2回を12週間投与した結果、朝のPEFは両群で投与前より改善し、両群は同等でした。

同試験では、安全性として臨床検査値異常を含む副作用が2.3%(10/428例)で報告されています。

慢性閉塞性肺疾患(COPD)に対する二重盲検比較試験(試験1:24週間/試験2:52週間、アドエア250ディスカス vs サルメテロール)

試験1では、COPD患者1,050例に対し24週間投与し、アドエア250ディスカスはサルメテロールに比べ肺機能を有意に改善しました(朝のFEV1ベースラインからの改善:本剤0.060L)。

試験2では、COPD患者を対象に52週間投与し、アドエア250ディスカスはサルメテロールに比べ中等度または重度のCOPD増悪の回数を有意に減少させました(減少率30.4%、p<0.001)。

セロフロインヘラー(吸入器)のよくある質問(Q&A)

セロフロインヘラーとはどんな薬ですか?
セロフロインヘラーは、インドの製薬会社シプラ(Cipla Limited)が製造する吸入薬で、先発医薬品であるアドエア(グラクソ・スミスクライン社)のジェネリック医薬品です。
2つの有効成分であるフルチカゾンプロピオン酸エステル(吸入ステロイド薬)とサルメテロールキシナホ酸塩(長時間作動型β2刺激薬)を配合し、気道の炎症を抑えながら気管支を広げることで呼吸を楽にします。
主に気管支喘息や慢性閉塞性肺疾患(COPD)の維持療法に用いられる吸入剤です。
セロフロインヘラーはアドエアと同じですか?
セロフロインヘラーは、先発医薬品アドエアと同じ有効成分(フルチカゾンプロピオン酸エステル/サルメテロールキシナホ酸塩)を同一の配合比で含む吸入薬です。
アドエアには「ディスカス(吸入粉末剤)」と「エアゾール(定量噴霧式)」の2タイプがありますが、セロフロインヘラーはそのうちエアゾールタイプに相当します。
成分量・作用・使い方はアドエアのエアゾールと同じであり、臨床上ほぼ同等の効果が期待できます。
ただし、製造国・添加剤・吸入デバイスの設計など一部仕様は異なる場合があります。
セロフロインヘラーはどんな病気に使われますか?
セロフロインヘラーは、主に以下の2つの呼吸器疾患の治療に使用されます。
1つは気管支喘息で、気道の炎症や狭窄を抑えることで、咳・喘鳴(ゼーゼー、ヒューヒュー音)・息苦しさなどの症状を改善します。
もう1つは慢性閉塞性肺疾患(COPD:慢性気管支炎・肺気腫)で、呼吸機能の低下を防ぎ、症状を緩和します。
いずれも発作時に即効的に症状を抑える薬ではなく、継続的に使用することで症状の安定化を図る維持療法薬として用いられます。
これらの適応は、先発医薬品であるアドエアの添付文書およびインタビューフォームに基づいています。
セロフロインヘラーは気管支喘息とCOPDの両方に使えますか?
はい。セロフロインヘラーは、先発医薬品であるアドエアと同様に、気管支喘息および慢性閉塞性肺疾患(COPD:慢性気管支炎・肺気腫)の両方に使用されます。
気管支喘息では、気道の炎症を抑え、気管支の収縮を改善して発作を予防します。
COPDでは、慢性的な咳や痰、息切れなどの症状を軽減し、呼吸機能を維持する効果があります。
ただし、規格によって適応が異なり、先発医薬品であるアドエアの添付文書では、COPDへの適応は「ディスカス250」および「エアゾール125」のみと記載されています。セロフロインヘラーについては同等と考えられますが、詳細は不明です。
セロフロインヘラーを吸入したあとにうがいは必要ですか?
はい。吸入後は必ず水で口をすすぎ、うがいをするようにしてください。
これは、有効成分のひとつである吸入ステロイド(フルチカゾンプロピオン酸エステル)が口腔内に残ることで、口内カンジダ症(白い斑点・痛み・違和感)などの副作用が起こるのを防ぐためです。
先発医薬品であるアドエアの添付文書にも、「吸入後は口をすすぐなどのうがいを行うことが望ましい」と明記されています。
セロフロインヘラーを使い忘れたときはどうすればいいですか?
使い忘れた場合は、気づいた時点で1回分を吸入してください。ただし、次の使用時間が近い場合は、1回分を飛ばして通常のスケジュールに戻してください。
2回分をまとめて使用したり、短時間の間隔で続けて吸入することは避けてください。
セロフロインヘラーは定期的な使用で効果を発揮する薬であり、急な発作を抑えるものではありません。使用を忘れた際も自己判断で増量せず、決められた用法・用量を守ることが大切です。
セロフロインヘラーは男性・女性どちらにも効果がありますか?
はい。セロフロインヘラーは、性別にかかわらず同様の効果が期待できる薬です。
先発医薬品であるアドエアの臨床試験やインタビューフォームにおいても、男女差による有効性や安全性の違いは特に報告されていません。
ただし、年齢・体重・併用薬・基礎疾患などによって吸入薬の効果や副作用の感じ方に個人差があるため、使用を継続しても改善が見られない場合は医師の判断を仰ぐことが推奨されます。
セロフロインヘラーの効果はどのくらいで現れますか?
先発医薬品であるアドエアのインタビューフォームによると、吸入後30分以内に呼吸機能の改善が見られ、約2~4時間で効果が最大になります。
また、吸入ステロイド成分の効果により、継続使用で数日~1週間ほどで炎症が抑えられ、症状の改善が実感できることが多いとされています。
セロフロインヘラーも同じ成分を含むため、ほぼ同様の効果発現が期待されます。
詳しくは「セロフロインヘラーの効能効果」をご覧ください。
セロフロインヘラーの効果の持続時間はどれくらいですか?
先発医薬品であるアドエアの資料によると、サルメテロールの作用は約12時間持続し、朝と夕方の1日2回の吸入で効果を保つことができます。
フルチカゾンプロピオン酸エステルの抗炎症作用も持続的に働くため、定期的な使用により24時間を通じて症状の安定化が期待できます。
セロフロインヘラーも同じ成分構成のため、持続時間はアドエアと同程度と考えられます。
詳しくは「セロフロインヘラーの効能効果」をご覧ください。
セロフロインヘラーの効果が実感できない場合はどうしたらいいですか?
吸入しても効果を感じにくい場合は、吸入手技が正しく行われていない可能性があります。
吸入器を十分に振らない、吸い込みが弱い、吸入のタイミングがずれているなどの要因で、薬剤が十分に肺まで届かないことがあります。
また、症状が強い時期や気道炎症が重度の場合、効果の実感まで時間がかかることもあります。
使用を自己判断で中止したり増量したりせず、まずは吸入方法を確認し、それでも改善が見られない場合は医師または薬剤師に相談してください。
詳しくは「セロフロインヘラーの使い方(使用方法)」をご覧ください。
セロフロインヘラーで口内炎(カンジダ症)が起きることはありますか?
はい。セロフロインヘラーには吸入ステロイド薬のフルチカゾンプロピオン酸エステルが含まれており、口腔内に薬剤が残るとカンジダ菌が繁殖して「口腔カンジダ症(口内炎)」を起こすことがあります。
症状としては、口の中や舌に白い斑点、違和感、痛みなどが現れる場合があります。
この副作用を防ぐために、吸入後は必ず水で口をすすぎ、うがいをすることが推奨されています。
先発医薬品であるアドエアの添付文書にも、うがいの実施によりこの副作用を予防できる旨が記載されています。
詳しくは「セロフロインヘラーの使い方(使用方法)」をご覧ください。
セロフロインヘラーの吸入回数を増やしてもいいですか?
いいえ。吸入回数を自己判断で増やすことは避けてください。
セロフロインヘラーは通常、1日2回(朝・夕)の定期使用で効果を発揮します。
過剰に吸入すると、有効成分サルメテロールの影響により、動悸、震え、頭痛、筋肉のけいれん、低カリウム血症などの副作用が強く出るおそれがあります。
先発医薬品であるアドエアの添付文書でも「定められた用法・用量を超えて使用しないこと」と明記されています。
吸入回数を増やしたくなるほど症状が続く場合は、医師に相談し、吸入方法や治療方針を確認してください。
詳しくは「セロフロインヘラーの使い方(使用方法)」をご覧ください。
セロフロインヘラーで動悸や震えが出た場合はどうすればいいですか?
セロフロインヘラーに含まれるサルメテロール(長時間作動型β2刺激薬)は、まれに動悸や手の震え(振戦)を引き起こすことがあります。
これらは薬理作用による一時的な反応で、多くは軽度で時間の経過とともにおさまりますが、症状が強い・長く続く場合は使用を中止せずに医師へ相談してください。
過量吸入や他のβ2刺激薬との併用で症状が悪化することもあるため、定められた吸入回数を超えないように注意が必要です。
詳しくは「セロフロインヘラーの使い方(使用方法)」をご覧ください。
セロフロインヘラーと吸入補助器具(スペーサー)は併用できますか?
セロフロインヘラーは定量噴霧式の吸入器(エアゾールタイプ)であるため、吸入補助器具(スペーサー)を併用することが可能です。
スペーサーを使用することで、薬剤の噴霧がより均一に吸い込まれ、喉や口に付着する薬剤量を減らすことができます。
これにより、吸入ステロイド薬による口腔カンジダ症や嗄声(声のかすれ)のリスクを軽減できます。
ただし、スペーサーの種類や接続方法によっては使用できないものもあるため、使用前に適合する機器を確認してください。
詳しくは「セロフロインヘラーの使い方(使用方法)」をご覧ください。
セロフロインヘラーは長期間使用しても安全ですか?
セロフロインヘラーは、先発医薬品であるアドエアと同様に、長期的な維持療法を目的として使用される吸入薬です。
吸入ステロイド(フルチカゾンプロピオン酸エステル)は全身への影響が少ないため、適切な用法・用量を守れば長期間の使用でも安全性が確認されています。
ただし、長期間使用する場合には、定期的に呼吸機能や副作用の有無を確認することが推奨されています。
口腔カンジダ症や嗄声(声のかすれ)などの局所的な副作用を防ぐため、吸入後のうがいを継続してください。
先発医薬品であるアドエアの臨床試験およびインタビューフォームでも、長期使用における有効性と安全性が確認されています。
セロフロインヘラーの使用は食前と食後どちらが良いですか?
セロフロインヘラーは吸入によって肺に直接薬剤を届けるタイプの治療薬であるため、食事の影響を受けません。
そのため、食前・食後のどちらで使用しても問題ありません。
先発医薬品であるアドエアの添付文書およびインタビューフォームにも、食事による影響に関する特別な注意は記載されていません(不明)。
使用のタイミングは、1日2回(朝・夕)など、決まった時間に吸入することが重要です。
セロフロインヘラーの使用中にアルコールを飲んでも良いですか?
先発医薬品であるアドエアの添付文書およびインタビューフォームには、アルコール(お酒)との併用に関する具体的な記載はありません(不明)。
一般的に、吸入ステロイド薬およびβ2刺激薬はアルコールの影響を受けにくいとされていますが、過度な飲酒は免疫力の低下や炎症悪化の原因となることがあります。
軽度の飲酒は問題ないと考えられますが、体調や疾患の状態に応じて控えめにすることをおすすめします。
セロフロインヘラーを使うと声がかすれるのはなぜですか?
セロフロインヘラーを使用した後に声がかすれるのは、有効成分である吸入ステロイド(フルチカゾンプロピオン酸エステル)が喉の粘膜に付着し、声帯周囲の筋肉や組織に軽い炎症を起こすことが原因とされています。
この副作用は「嗄声」と呼ばれ、吸入ステロイド薬に比較的よく見られる症状です。
吸入後に水でうがいをすることで薬剤の残留を防ぎ、症状を軽減できます。
長く続く場合や痛み・違和感が強い場合は、使用を中止せず医師に相談してください。
詳しくは「セロフロインヘラーの併用禁忌薬」をご覧ください。
セロフロインヘラーの使用には年齢制限がありますか?
先発医薬品であるアドエアの添付文書によると、小児(4歳以上)から成人まで使用が認められています。
アドエアの臨床試験では、4~11歳の小児患者における有効性と安全性が確認されており、12歳以上の成人・高齢者においても同様に使用可能です。
一方で、3歳以下の乳幼児への使用に関する十分なデータはなく、安全性は確立していません。
したがって、セロフロインヘラーにおいても同様に「4歳以上」での使用が推奨され、3歳以下では不明とされています。
セロフロインヘラーの使用後に喉が痛くなる場合はどうすればいいですか?
吸入後に喉の痛みを感じる場合は、薬剤の一部が喉の粘膜に付着し、刺激を与えている可能性があります。
この症状は吸入ステロイド薬に比較的よく見られる副作用のひとつで、うがいを行うことで改善が期待できます。
うがいをしても痛みが続く場合は、声帯周囲の炎症や口腔カンジダ症などが生じていることもあるため、使用を中止せずに医師へ相談してください。
また、吸入補助器具(スペーサー)を使用すると喉への薬剤付着を減らせる場合があります。
詳しくは「セロフロインヘラーの併用禁忌薬」をご覧ください。
セロフロインヘラーを他人と共用してはいけない理由は?
セロフロインヘラーは個人専用の吸入器であり、他人と共用することは避けてください。
共用すると、口腔や喉に存在する細菌・ウイルス・カンジダ菌などが吸入器を介して感染する恐れがあります。
また、吸入口の汚染や薬剤の噴霧不良を起こす原因にもなります。
先発医薬品であるアドエアのインタビューフォームにも「吸入口を清潔に保つこと」「他人と共有しないこと」が記載されています。
セロフロインヘラーを使用中に車の運転や機械の操作をしても大丈夫ですか?
先発医薬品であるアドエアの添付文書には、車の運転や危険を伴う機械操作に関する特別な制限は記載されていません。
セロフロインヘラーは吸入局所作用型の薬であり、通常の使用で眠気や集中力の低下を引き起こすことはありません。
ただし、まれにβ2刺激薬の作用によって動悸・頭痛・めまいなどが生じることがあるため、初回使用時や体調がすぐれないときは様子を見てください。
これらの症状が強く出る場合は運転を控え、医師に相談するようにしましょう。
セロフロインヘラーの副作用にはどのようなものがありますか?
主な副作用として、口腔及び呼吸器カンジダ症、嗄声、筋痙攣などがあります。
詳しくは「セロフロインヘラーの副作用」をご覧ください。
セロフロインヘラーは腎臓や肝臓に負担をかける可能性がありますか?
セロフロインヘラーの使用によって腎臓や肝臓に負担をかける可能性があります。
特に、長期間使用する場合は、肝臓や腎臓に負担がかかりやすくなる傾向があります。
腎機能や肝機能が低下している方は注意が必要です。
セロフロインヘラーを使用中に発疹が出たらどうすれば良いですか?
発疹が出た場合は、アレルギー反応または副作用の可能性があるため、すぐに使用を中止してください。
時間がたっても症状が緩和されなかったり、発疹に加えて、かゆみ、腫れ、息切れ、発熱などがある場合は、重篤なアレルギー反応や皮膚粘膜眼症候群(スティーヴンス・ジョンソン症候群)など重大な副作用の可能性があります。
こうした症状が現れた場合は、すぐに医師に相談してください。
セロフロインヘラーの保管方法は?
セロフロインヘラーは直射日光や高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。
詳しくは「セロフロインヘラーの保管方法」をご覧ください。
セロフロインヘラーの使用期限(有効期限)は?
セロフロインヘラーの使用期限は製造日から約2年です。
外箱やPTP包装シートの裏面に具体的な日付が記載されています。
「EXP.」と記載されている項目が使用期限です。
ちなみに、「MFD.」と記載されている項目が製造日になります。
セロフロインヘラーは市販薬として購入できますか?
セロフロインヘラーは医師の処方箋が必要な医療用医薬品です。
一般用医薬品(OTC医薬品)のように薬局やドラッグストアなどで購入することはできません。
病院やクリニックなどの医療機関または個人輸入によってのみ購入できます。
セロフロインヘラーは楽天市場やAmazonなどの通販サイトで購入できますか?
セロフロインヘラーは楽天市場やAmazonなどの通販サイトでは購入できません。
病院やクリニックなどの医療機関または個人輸入によってのみ購入できます。
個人輸入で購入したい場合は、ぜひ当サイトをご利用ください。
セロフロインヘラーは本物ですか?
当サイトでは、正規の製薬会社による医薬品のみを取り扱っております。
偽造医薬品(偽物)ではないのでご安心ください。
セロフロインヘラーを通販で購入する際に注意すべきことはなんですか?
セロフロインヘラーを通販で購入する際は、信頼できる正規品を取り扱う販売元を選ぶことが大切です。
当サイトでは、健康と安全を最優先に考えています。
品質管理の環境や正規の流通経路を徹底し、正規品のみを提供しているためご安心ください。
セロフロインヘラーの通販価格はいくらですか?
当サイトで取り扱っているセロフロインヘラーの価格は用量やセット数によって異なります。
当サイトでは、お得なまとめ買い割引を提供しているので、ぜひご利用ください。
セロフロインヘラーを購入する際の割引情報はどこで確認できますか?
当サイトでは、定期的にキャンペーンやまとめ買い割引を実施しています。
TOPページやキャンペーンページ、商品ページなどでご確認ください。

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