検索
メニュー
検索
メニュー
閉じる
×

カテゴリ名

新規会員登録で300ポイントプレゼント!

情報更新日:2026年8月26日
  • 箱正面のサムネイル画像
  • 箱背面のサムネイル画像
  • 箱側面1のサムネイル画像
  • 箱側面2のサムネイル画像
  • 箱上面のサムネイル画像
  • 箱底面のサムネイル画像
  • シート正面のサムネイル画像
  • シート背面のサムネイル画像
  • 錠剤正面のサムネイル画像
  • 錠剤の計測値のサムネイル画像
  • 箱とシートのサムネイル画像
箱正面
  • 箱正面のサムネイル画像
  • 箱背面のサムネイル画像
  • 箱側面1のサムネイル画像
  • 箱側面2のサムネイル画像
  • 箱上面のサムネイル画像
  • 箱底面のサムネイル画像
  • シート正面のサムネイル画像
  • シート背面のサムネイル画像
  • 錠剤正面のサムネイル画像
  • 錠剤の計測値のサムネイル画像
  • 箱とシートのサムネイル画像
1 / 11
ズームする
×

製薬会社の都合により、実際に届く商品と写真が異なる場合や商品によってはシート単位でお渡しになる場合もございますので、予めご了承ください。
品質等に違いはございませんので、ご安心ください。

  • おすすめ

ジネット35

ダイアン35ジェネリック
2,380
もらえるポイント:+24pt(1%)
まとめ買いがお得!最安価格:1商品 1,512円~
内容量:21錠 割引率 通常価格 販売価格
1セット
- - 2,380円
2セット
18%OFF 4,760円 3,903円
3セット
25%OFF 7,140円 5,324円
5セット
32%OFF 11,900円 8,049円
7セット
SOLD OUT - 売り切れ
35%OFF 16,660円 10,884円
12セット
SOLD OUT - 売り切れ
36%OFF 28,560円 18,144円
配送料金
7,000円以上のお買い上げで送料無料!
お届け日
本日購入で9月2日(水)~ 9月9日(水)前後の予定
使用期限
2027年2月 ※注意事項を見る
×

掲載している使用期限は目安としてご確認ください。
ご購入のタイミングによって使用期限が前後する場合がございます。
掲載している使用期限と必ずしも同じ商品のお届けとなることを保証するものではございませんので、予めご了承ください。

  • プライバシー重視、中身が見えない安心梱包
    ×

    プライバシー重視 中身が見えない安心梱包

    プライバシーに配慮して、中身が見えないよう梱包してお送りいたします。
    荷物のラベルに商品名は記載されません。
    中身を知られることなくお受け取りいただけます。

  • 初回のご注文は送料無料
    ×

    初回のご注文は送料無料!

    初めてのご注文に限り、ご注文金額に関わらず送料0円でお買い上げいただけます。
    通常、全国一律700円(お買い上げ金額7,000円以上で送料無料)にて配送しております。

    ※初回送料無料は新規会員登録から14日間有効

  • 荷物の追跡OK
    ×

    荷物の追跡OK

    発送後は配送状況の確認ページなどから、荷物の追跡サービス(日本郵便)がご利用いただけます。

  • クレジットカード・銀行振込に対応
    ×

    クレジットカード・銀行振込に対応

    クレジットカード決済、銀行振込でのお支払いが可能です。

  • 郵便局留めOK
    ×

    郵便局留めOK

    ご注文の商品をご指定の郵便局窓口で受け取れる、郵便局留めがご利用いただけます。
    ご自宅でのお受け取りが難しい場合は、外出先でお受け取りいただけます。

  • 迅速発送
    ×

    迅速発送

    代金のお支払いが確認でき次第、商品を迅速に発送いたします。
    お届けまでの目安は、9月2日(水)~ 9月9日(水)前後となります。

最近の口コミ・評価・レビュー投稿

すべて見る
星評価 4.8(22件)
口コミを書く
  • 0代女性
    購入したセット: 2セット
    星評価4
    投稿者:匿名さん
    2026年03月03日に投稿

    手軽で安心

    以前は婦人科で処方してもらっていましたが、毎回診察と待ち時間で半日潰れるのがストレスでした。こちらでは同じものを安く、しかも自宅に届けてくれるので本当に助かります。品質も全く問題なく、避妊効果もしっかり実感できています。

  • 0代女性
    購入したセット: 単品
    星評価5
    投稿者:匿名さん
    2025年07月11日に投稿

    子宮内膜症

    子宮内膜症による痛みで悩んでいたのですが、「もしかしたら…」と使い始めたピルにて緩和させることができました。以前は何もできないほど痛かったのが、今は鎮痛剤なしで仕事できるまでに回復しました。自分自身に「ナイスチョイス!」と言ってあげたいです。

  • 0代女性
    購入したセット: 3セット
    星評価5
    投稿者:匿名さん
    2025年01月02日に投稿

    内緒で

    彼氏に内緒で使ってます。もちろん避妊のため。私の彼氏は避妊をしてくれません。なので何度も妊娠。。そして中絶を繰り返しています。そのようなことを繰り返したくないので内緒で服用しています。バカな彼氏を持つと本当に苦労しますね。

口コミを書く

ジネット35と同じ有効成分の
医薬品を比較

本商品
同一有効成分の医薬品
レビュー評価
価格(1箱)
規格分類
錠数
先発 / 後発
製薬会社
星評価 4.8
2,380円~
-
21錠
ジェネリック
シプラ
  • 星評価 4.8
    1,680円~
    -
    21錠
    先発医薬品
    ザイダスカディラ
  • 星評価 4.7
    2,680円~
    -
    21錠
    先発医薬品
    ファイザー
  • 星評価 4.9
    2,680円~
    -
    21錠
    先発医薬品
    バイエル
  • 星評価 4.7
    1,980円~
    -
    21錠
    ジェネリック
    オルガノン
  • 星評価 4.8
    2,380円~
    -
    21錠
    ジェネリック
    オルガノン
  • 星評価 4.8
    4,280円~
    -
    28錠
    先発医薬品
    バイエル
  • 星評価 4.7
    3,680円~
    -
    21錠
    先発医薬品
    バイエル
  • 星評価 4.8
    3,080円~
    -
    21錠
    ジェネリック
    ルピン
  • 星評価 4.8
    1,780円~
    -
    21錠
    ジェネリック
    ヒーリングファーマ
  • 星評価 4.9
    1,980円~
    -
    24錠
    ジェネリック
    シプラ

ジネット35の概要

ジネット35の特徴
  • 男性ホルモンの過剰な作用を抑えることで、繰り返すニキビやテカリ肌を内側から改善
  • 避妊効果を持つ低用量ピルとして、ホルモンバランスを整えながら肌と心の安定をサポート
  • 多嚢胞性卵巣症候群や多毛症、月経困難症など、女性特有の幅広い悩みに応える治療薬
商品名 ジネット35(ginette35)
内容量 1箱21錠(酢酸シプロテロン2mg&エチニルエストラジオール0.035mg×21錠×1シート)
有効成分 エチニルエストラジオール(Ethinylestradiol)
酢酸シプロテロン(シプロテロン酢酸エステル)(Cyproterone Acetate)
医薬品分類 ダイアン35のジェネリック医薬品(後発医薬品)
薬効分類 経口避妊薬
適応症 避妊
対象者 女性
製薬会社 シプラ(Cipla Ltd.)
商品区分 医薬品
到着の目安 入金確認後7日~14日前後で到着

よく一緒に購入されている商品

ジネット35の現物サイズ

  • 箱正面
  • シート正面
  • 錠剤正面
箱正面 シート正面 錠剤正面
長辺 137.7mm 132.1mm 7.2mm
短辺 47.2mm 41.5mm 7.2mm
厚み 28.6mm 4mm 3mm
重量 16.28g 5.26g 0.13g

※当サイトのスタッフが現物を測定した数値であり、商品ごとに若干の差異があるため、おおよその目安として予めご了承ください。

包装タイプ PTP包装シート
剤形タイプ フィルムコーティング錠

ジネット35の取扱説明書

  • ジネット35の取扱説明書
    取扱説明書 1
  • ジネット35の取扱説明書
    取扱説明書 2
ジネット35の取扱説明書をPDFで見る

ジネット35の飲み方(服用方法)

下記の用法・用量を守って、水またはぬるま湯と一緒に服用してください。

用法・用量

1回の用量1錠
シプロテロン酢酸エステルとして2.0mg
エチニルエストラジオールとして0.035mg
服用回数1日1回
服用期間21日間連続服用後、7日間休薬
服用間隔24時間以上空けない
服用タイミング毎日同じ時間に服用
食事の影響食事の影響を受けにくい
留意点服用忘れが12時間以内の場合はすぐに服用
嘔吐・下痢がある場合は追加避妊対策を検討
服用は生理開始日に始めること

ジネット35は、1日1錠を毎日ほぼ同じ時間に服用することで、しっかりとした効果が期待できるホルモン治療薬です。
最初の1錠は、生理が始まったその日(1日目)から服用をスタートします。

その後は、21日間連続で毎日1錠ずつ服用し、次の7日間はお休みします(服用しない期間)。
この7日間の間に「消退出血」と呼ばれる月経のような出血が起こるのが一般的です。

薬の効果をきちんと発揮させるためには、決められたスケジュール通りに飲み続けることが大切です。
飲み忘れた場合や嘔吐、下痢などがあった場合には、避妊効果や治療効果が下がる可能性があるため、説明書に従って正しく対応しましょう。

ジネット35を飲み忘れた時の服用方法

食事による影響

ジネット35は、食事の影響をほとんど受けません。
そのため、食前・食後・空腹時のいずれでも服用が可能です。
ただし、胃が敏感な方や薬で気分が悪くなりやすい方は、軽く食事をとってからの服用がおすすめです。
毎日決まった時間に服用することで、ホルモンバランスの安定や避妊効果の維持につながります。
食事による体調不良(下痢・嘔吐など)がある場合は、薬の吸収が不十分になる可能性があるため、追加の避妊対策を行うようにしてください。

アルコール(お酒)による影響

適量の飲酒であれば、ジネット35の薬効に大きな影響はないとされています。
しかし、多量のアルコール摂取は肝臓の働きを低下させ、ホルモンの代謝に影響を与える可能性があります。
特に長期的な過度の飲酒は、効果の減弱や副作用リスクの上昇を招くおそれがあります。
飲酒後に吐いてしまった場合、服用後3~4時間以内であれば薬が十分に吸収されていない可能性があるため、「服用忘れ」と同様の対応が必要です。
服用中はアルコールの摂取を控えめにし、体調を見ながら安全に服用を続けましょう。

ジネット35の効果効能

適応症
  • 避妊
  • 尋常性ざ瘡(ニキビ)

ジネット35の避妊成功率

効果の目安

効果の発現時間服用開始から2~4週間程度
効果のピーク3か月目以降に症状の大幅な改善が見られることが多い
効果の持続時間服用中は効果が持続
※中止後は数週間~数か月で効果が減衰

ジネット35は、避妊効果を持ちながら、女性のホルモンバランスの乱れによって引き起こされる様々な症状を緩和するお薬です。
特に、繰り返すニキビや多毛症、脱毛症といったアンドロゲン依存性の症状に対して、高い治療効果が期待されています。
ホルモン剤であるため、定期的な服用と医師の指導が重要です。

アンドロゲン依存性疾患への効果

ジネット35はニキビ・多毛症に効果あり

ジネット35に含まれる「シプロテロン酢酸エステル」は、アンドロゲン(男性ホルモン)に対する拮抗作用を持ちます。
これにより、皮脂分泌の過剰を抑え、ニキビや脂漏(皮脂の多い肌)を改善します。
また、毛根に対する男性ホルモンの作用を抑えるため、多毛症や女性の男性型脱毛症にも有効とされています。

避妊効果

ジネット35は、一般的な低用量ピルと同様に排卵を抑制する作用があり、高い避妊効果を持ちます。
1日1錠を21日間連続で服用し、7日間休薬するリズムを守ることで、避妊効果を安定して維持できます。
ただし、飲み忘れや下痢・嘔吐による吸収不良時には避妊効果が低下する可能性があるため、注意が必要です。

効果を実感するまでの流れ

服用開始から1か月以内にニキビの赤みや炎症が落ち着いてくる方が多く、2~3か月で皮膚の改善をはっきり実感できることが一般的です。
多毛症や脱毛症に関しては、効果が出るまでに3か月以上かかることもあります。
治療は数か月単位で続けることが推奨され、自己判断での中断は避けるべきです。

定期的な医師のフォローアップが重要です

ホルモン治療であるジネット35は、効果が高い一方で副作用のリスクもゼロではありません。
定期的に医師と相談しながら、血栓症などのリスクを確認しつつ、安全に治療を継続していきましょう。

作用機序(仕組み)

ジネット35の成分

ジネット35は、「シプロテロン酢酸エステル(CPA)」と「エチニルエストラジオール(EE)」という2つの女性ホルモン関連成分を含む薬です。
この2成分が連携して、アンドロゲン(男性ホルモン)の過剰な影響を抑えることで、ニキビや多毛症などの症状を改善します。

シプロテロン酢酸エステルは、体内のアンドロゲン受容体に競合的に結合し、男性ホルモンの働きをブロックします。
また、脳下垂体に作用してアンドロゲンの分泌自体を抑制する「抗ゴナドトロピン作用」も持ちます。

エチニルエストラジオールは、血中の「性ホルモン結合グロブリン(SHBG)」の産生を促進します。
SHBGは、アンドロゲンを不活性化して体内での自由な作用を抑える働きがあり、これにより男性ホルモンの活性がさらに低下します。

このように、ジネット35は「アンドロゲンの分泌抑制」「受容体遮断」「血中ホルモンの不活性化」という3つのルートで作用し、 皮膚や毛根に及ぼす男性ホルモンの影響を多角的にブロックします。

さらに、排卵を抑えることにより避妊効果も同時に発揮するため、治療と避妊を同時に行いたい女性に適したホルモン製剤です。

ジネット35の副作用

ジネット35は、副作用の出やすい医薬品ではありませんが、副作用がいくつか確認されています。

主な副作用は、吐き気、頭痛、乳房の張り・痛み、気分の変化などとされています。
副作用は一時的であり、軽度な症状がほとんどです。

他にも服用後に下記の副作用が現れることがあります。

ジネット35の副作用

部位 頻度不明
消化器系 吐き気、腹痛、下痢、嘔吐
神経系 頭痛、めまい、気分の落ち込み、不安感
乳房 乳房の張り、圧痛、違和感
皮膚・毛髪 肌荒れ、発疹、脱毛
体重・代謝 体重増加、むくみ
まれに重大なもの 血栓症、肝機能障害、うつ症状

重大な副作用

下記の症状が現れた場合は、すぐに服用を中止してください。

ジネット35の重大な副作用
  • ふくらはぎの痛みや腫れ、呼吸困難などの血栓症の疑い
  • 突然の激しい頭痛、視覚異常、めまい(脳血管障害の可能性)
  • 黄疸、吐き気、極度の倦怠感(肝機能障害の可能性)

※すべて頻度不明

ジネット35の禁忌

ジネット35には禁忌(服用してはいけない方)が指定されています。
下記に該当する方はジネット35を服用できません。

ジネット35の禁忌
  • 血栓症の既往がある方(深部静脈血栓症、肺塞栓症、心筋梗塞など)
  • 重度の肝疾患を患っている方(肝炎・肝腫瘍など)
  • 妊娠中、または妊娠している可能性がある方、授乳中の方

ジネット35の服用に注意が必要な方

ジネット35には禁忌ではありませんが、服用に注意が必要な方が指定されています。
下記に該当する方は、ジネット35を服用する前に医師に相談してください。

ジネット35の服用に注意が必要な方
  • 喫煙習慣のある35歳以上の女性
  • 偏頭痛の既往がある方(特に前兆を伴うもの)
  • 高血圧、糖尿病、心疾患などの慢性疾患をお持ちの方
  • 家族に血栓症の既往がある方(遺伝的リスク)
  • 乳がん、子宮内膜症、多嚢胞性卵巣症候群の診断歴がある方

ジネット35の併用禁忌薬

ジネット35には併用禁忌薬(併用して服用してはいけない医薬品)が指定されています。
下記に該当する医薬品とジネット35は併用して服用できません。

ジネット35の併用禁忌薬
  • オムビタスビル・パリタプレビル・リトナビル併用製剤(C型肝炎治療薬)
  • ダサブビル含有製剤(ALT上昇のリスクあり)
  • 他のホルモン避妊薬(重複投与により副作用リスクが増加)

ジネット35の併用注意薬

ジネット35には併用禁忌薬ではありませんが、併用注意薬(併用に注意が必要な医薬品)が指定されています。
ジネット35と併用すると効果が減弱したり、副作用が増強するなど体に悪影響を及ぼす恐れがあります。
併用して服用する場合は、注意しながら服用するか、そもそも併用自体を避けることが望ましいでしょう。

下記に該当する医薬品を服用している場合は、ジネット35を服用する前に医師に相談してください。

ジネット35の併用注意薬
  • 抗てんかん薬(フェニトイン、カルバマゼピン、バルプロ酸など)
  • 抗生物質(リファンピシン、クラリスロマイシンなど)
  • 抗ウイルス薬(エファビレンツ、ネビラピン、プロテアーゼ阻害薬など)
  • セントジョーンズワート(セイヨウオトギリソウ)を含むハーブ製品
  • 糖尿病治療薬(インスリン、スルホニル尿素など)

ジネット35の基本的な注意事項

ジネット35を正しくお使いいただくために、下記の点にご注意ください。

ジネット35の基本的な注意事項
  • 毎日1錠、なるべく同じ時間に続けて服用することで、安定した効果が得られます。
  • 飲み忘れた場合は、気づいた時点ですぐに服用してください。長時間の飲み忘れにはご注意を。
  • 体調に変化を感じたときや気になる症状があらわれた場合は、ご使用を中止し様子を見るようにしましょう。
  • 喫煙や体質によっては、まれに副作用が強く出ることがあります。ご自身の体調に合っているかを見ながらご使用ください。
  • 妊娠中または授乳中の方は、ご使用をお控えください。
  • ほかのお薬やサプリメントをお使いの方は、成分の重複や相互作用にご注意ください。
  • 避妊効果を目的とする場合は、服用スケジュールを守ることが大切です。安定した服用を心がけましょう。
  • 性感染症(STD)を防ぐ働きはありません。必要に応じて適切な対策を併用してください。

ジネット35の保管方法

ジネット35は、光や温度、湿度などによって効果が損なわれる場合があります。
下記の要項を守って保管してください。

保管方法
  • 高温多湿にならない場所に保管してください
  • 直射日光が当たらない場所に保管してください
  • 子供やペットの手の届かない場所に保管してください
  • なるべく鍵のかかる場所に保管してください
  • 別の容器や包装に移し替えず、元の容器や包装に保管してください
  • 容器のふたや栓はしっかり閉めて保管してください
  • 乾燥剤が入っていた場合、開封後もそのままの状態で保管してください
  • 使用期限が分かる状態で保管してください
  • 使用期限を過ぎた場合、使用せずに破棄してください
  • 冷蔵庫や冷凍庫、台所、浴室、玄関、ベランダ、窓際、車内、冷暖房器具の近くで保管しないでください
  • 錠剤を分割した状態で保管しないでください

ジネット35に限らず、多くの医薬品は光(紫外線)によって成分が変化したり、分解されてしまいます。
効果が期待できなくなったり、体に有害な影響を与える可能性があるのです。

そのため、光を遮断できる場所や容器に保管することが最も大切とされています。
原則として30℃を超えるような高温の場所も適していません。

冷暗所が保管場所として最適

直射日光が当たらない(暗い)、湿気が少ない(乾燥している)、風通しが良い(涼しい)、いわゆる「冷暗所」で保管するのが理想的です。
一般的な家の中だと廊下や玄関、リビング、寝室などにある「収納スペース」がおすすめです。
クローゼットや押し入れ、キャビネットなどでも良いでしょう。

廊下や玄関の収納スペース
廊下や玄関は日光が入りにくく、風通しが良いため、温度や湿度が比較的一定に保たれやすい傾向があります。
収納スペースがあるなら冷暗所として適しています。
リビングの収納スペース
リビングにはエアコンが付いていることが多いため、温度や湿度が比較的一定に保たれやすい傾向があります。
直射日光が当たらない棚などの収納スペースで保管すると良いでしょう。
寝室のクローゼットや押し入れの中
比較的温度の変化が少なく、直射日光が当たらないため、クローゼットや押し入れは冷暗所として理想的です。
除湿剤などを設置し、湿度が低めになるようにすると良いでしょう。
棚やキャビネットの引き出しの中
棚やキャビネットの引き出しの中に保管することで、湿気や直射日光の影響を最小限に抑えられます。
温度も一定に保たれやすいのでおすすめです。

ジネット35の臨床成績(有効性および安全性に関する試験)

ジネット35は、先発医薬品である「ダイアン35」のジェネリック医薬品であるため、ダイアン35の臨床成績を参考にしています。

有効性および安全性に関する試験
  • 試験①:尋常性ざ瘡(ニキビ)に対する3か月観察試験
  • 試験②:軽度多毛症(hirsutism)に対する6か月評価研究
  • 試験③:避妊効果の信頼性に関する多施設コホート研究
  • 試験④:副作用発現率と血栓症リスクに関する疫学調査
  • 試験⑤:多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)におけるホルモンバランス改善の検証
  • 試験⑥:長期使用後の満足度と治療継続率に関する調査

試験①:尋常性ざ瘡(ニキビ)に対する3か月観察試験

本試験は、18歳~35歳の女性を対象に、ダイアン35を3か月間服用した際のニキビへの治療効果を評価した国際的な前向き観察研究です。

対象者は中等度の炎症性ニキビを有しており、皮脂分泌量や炎症性皮疹の数、患者の主観的満足度など複数の指標を用いて評価が行われました。

臨床試験①結果

評価項目 服用前 3か月後 改善率・変化
炎症性ニキビ数(平均) 18.2個 5.7個 約69%減少
皮脂分泌評価 やや過剰 正常~軽度 分泌量の抑制あり
被験者満足度 - 「非常に満足」58%、「やや満足」29% 全体の87%が肯定的

試験の結果、ダイアン35の服用により皮脂分泌の過剰が抑えられ、炎症性皮疹の明らかな減少が見られました。
副作用は軽度の吐き気や頭痛などで、継続困難となるような重篤な副反応は確認されませんでした。

試験②:軽度多毛症(hirsutism)に対する6か月評価研究

この試験は、顔面・体幹部に軽度から中等度の多毛症を認める女性を対象に、ダイアン35を6か月間服用し、毛の状態やホルモンバランスの変化を評価した国際臨床研究です。

評価には「Ferriman-Gallwey(FG)スコア」が用いられ、毛の太さや濃さ、部位ごとの分布を総合的にスコア化しました。

臨床試験②結果

評価項目 服用前(平均) 6か月後(平均) 改善傾向
FGスコア(0~36点) 15.8点 8.2点 約48%減少
患者自己評価(外観の変化) - 「目立たなくなった」と回答:73% 視覚的にも顕著な改善
男性ホルモン(遊離テストステロン) やや高値 基準範囲内に低下 ホルモン環境の正常化

この結果は、ダイアン35の持つ抗アンドロゲン作用が毛根に対する男性ホルモンの影響を緩和し、目立つ毛の減少につながったことを示しています。
副作用としては、軽度の乳房の張りや頭痛などで、重篤な事例は確認されていません。

試験③:避妊効果の信頼性に関する多施設コホート研究

この試験は、18歳~40歳の健康な女性を対象に、ダイアン35の避妊効果を評価するために行われた国際共同の前向きコホート研究です。
服用開始から1年間の妊娠発生率と副作用発現率を追跡しました。

臨床試験③結果

評価項目 結果 備考
年間妊娠率(Pearl Index) 0.7 100人中0.7人が妊娠(高い避妊成功率)
排卵抑制率 98%以上 超音波およびホルモンモニタリングによる
服用継続率(12か月) 約84% 副作用やライフスタイルによる中断含む

この試験結果により、ダイアン35は一般的な低用量ピルと同等の避妊効果を持つことが確認されています。
副作用としては軽度の吐き気、気分の波、乳房の張りなどが報告されていますが、重篤な有害事象の発生率は非常に低いとされました。

試験④:副作用発現率と血栓症リスクに関する疫学調査

この調査は、経口避妊薬を使用する女性を対象に、副作用とくに静脈血栓塞栓症(VTE)の発症率を評価する目的で実施された疫学研究です。
ダイアン35を含むエストロゲン・プロゲスチン配合剤の使用に伴うリスクを、非使用者や妊娠中女性と比較しました。

臨床試験④結果

集団 VTE発症率(年間) 備考
非使用者(非妊婦) 4.4 / 10,000人 自然状態の背景リスク
ダイアン35使用者 7~10 / 10,000人 初回3か月にややリスク上昇
妊娠中・産後女性 20~30 / 10,000人 自然妊娠よりはリスクが低い

結果として、ダイアン35の使用によりVTEのリスクがわずかに上昇する可能性が示されましたが、 そのリスクは妊娠・出産時の自然なリスクよりも低く、全体として良好な安全性が維持されています。

試験⑤:多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)におけるホルモンバランス改善の検証

この臨床研究は、PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)を有する女性に対して、ダイアン35がホルモンバランスと月経周期に及ぼす影響を検討したものです。

臨床試験⑤結果

評価項目 服用前 6か月後 改善傾向
遊離テストステロン 高値 正常化傾向 アンドロゲン過剰の改善
月経周期の安定性 不規則(30~90日) 28~32日で安定 月経リズムが整う
LH/FSH比 3.1 1.5 排卵誘導環境の改善

これらの結果から、ダイアン35はPCOSにおける高アンドロゲン血症の抑制および排卵機能の改善に有効であることが示唆されています。

試験⑥:長期使用後の満足度と治療継続率に関する調査

この調査は、ダイアン35を6か月以上継続使用した女性を対象に、 「治療に対する満足度」や「継続使用率」「副作用の許容度」などをアンケート形式で評価した国際的な観察研究です。

臨床試験⑥結果

評価項目 結果 備考
6か月以上の継続率 約81% 中断理由の多くは「妊娠希望」や「体調変化」
全体の満足度(非常に満足+満足) 約87% ニキビや多毛症の改善に対する高評価が多かった
副作用に対する許容度 「問題ない」72% 主に軽度の吐き気や気分変化など

この結果から、ダイアン35は比較的高い満足度と継続使用率を持つ治療薬であることが確認されています。
症状改善を実感しやすいという点に加え、治療に対する前向きな意識を持つユーザーが多いことも特徴です。

ジネット35のよくある質問(Q&A)

ジネット35とは何ですか?
ジネット35は、ホルモンバランスの乱れに伴う症状を改善するためのホルモン製剤です。
アンドロゲン(男性ホルモン)の働きを抑える作用があり、ニキビや多毛症、脱毛症などの改善に効果があります。
また、排卵を抑制する作用もあるため、避妊薬としての効果もあります。
ジネット35は何の目的で使用される医薬品ですか?
ジネット35は、女性のホルモンバランスの乱れによって起こる症状の改善を目的とした医薬品です。
主に、ニキビ、軽度の多毛症、脱毛症など、男性ホルモン(アンドロゲン)に関連する症状に対して使用されます。
また、排卵を抑える作用があるため、避妊薬としても利用されています。
一部では、月経不順や多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)に伴うホルモン異常のコントロールにも用いられます。
ジネット35にはジェネリック医薬品はありますか?
はい、ジネット35と同じ有効成分(シプロテロン酢酸エステルとエチニルエストラジオール)を含むジェネリック医薬品が複数存在します。
世界的には、同様の成分を配合した製品が「Cyproterone + Ethinylestradiol」などの名称で流通しています。
ただし、国や地域によっては取り扱いや承認状況が異なるため、選択の際は成分名を確認することが大切です。
ジネット35を服用すると男性の女性化ができますか?
ジネット35は本来、女性のホルモンバランス調整を目的とした薬剤です。
抗アンドロゲン作用とエストロゲン作用を持つため、男性が服用した場合、ある程度の女性化効果(乳房の発達、体毛の減少、性欲の低下など)が現れる可能性があります。
しかし、これは本来の用途ではなく、安全性やホルモンバランスへの影響も大きいため、自己判断での服用はおすすめできません。
性別移行などを目的とする場合は、医療機関での適切なホルモン療法が推奨されます。
ジネット35を使用して死亡した例はありますか?
ジネット35は医療の現場で長年使用されてきた薬剤ですが、ごくまれに重篤な副作用が報告されています。
特に、血栓症(静脈血栓塞栓症や肺塞栓症)により、死亡に至った症例が海外では報告されています。
ただし、これは非常に稀であり、多くの場合、複数のリスク要因(喫煙、高齢、肥満、既往歴など)が重なったケースです。
通常の服用では安全性は高いとされていますが、体質やリスク因子に応じた注意が必要です。
ジネット35にはバストアップ効果がありますか?
ジネット35は女性ホルモン(エストロゲン)を含む薬剤であるため、体質によってはバストが張ったり、やや大きく感じられることがあります。
これは乳腺が一時的に刺激を受けて膨張するために起こる現象であり、あくまで副次的な作用です。
ただし、継続的なバストアップやサイズ維持を目的とした薬ではありません。
効果には個人差が大きく、期待しすぎないようにしましょう。
ジネット35を服用すると太りますか?
一部の人においては、ダイエットしづらくなったり、体がむくみやすく感じたりすることがあります。
これは水分の保持やホルモンバランスの変化による一時的なもので、必ずしも脂肪の増加を意味するわけではありません。
実際の体重増加は個人差があり、多くの方は食生活や運動習慣を整えることで影響を最小限に抑えています。
気になる場合は、服用と合わせて日常の生活リズムも見直してみましょう。
ジネット35は男性・女性どちらにも効果がありますか?
ジネット35は本来、女性のアンドロゲン過剰に関連する症状を治療するために開発された医薬品です。
女性に対しては、ニキビ、多毛症、脱毛症などに効果があります。
男性が服用した場合、抗アンドロゲン作用により、性欲の減退、乳房の膨らみ、体毛の減少などの変化が見られることがあります。
ただし、それは本来の目的ではなく、副作用として現れる変化であるため、使用には十分な注意が必要です。
ジネット35の効果はどのくらいで現れますか?
目的によって異なりますが、一般的には1か月目から徐々に変化を感じ始める方が多いです。
ニキビや皮脂の改善は比較的早く見られる傾向がありますが、多毛症や脱毛症に対する効果は3か月以上かかることもあります。
ホルモンバランスを整える薬であるため、一定期間の継続使用が必要です。
詳しくは「ジネット35の効能効果」をご覧ください。
ジネット35の効果の持続時間はどれくらいですか?
ジネット35の効果は、服用を継続している間は安定して持続します。
ホルモンの分泌抑制や皮脂コントロールなどの作用は、薬の服用を中止すると徐々に弱まっていきます。
中止後すぐに症状が戻るわけではありませんが、数週間から数か月で元の状態に戻る場合もあります。
詳しくは「ジネット35の効能効果」をご覧ください。
ジネット35の効果が実感できない場合はどうしたらいいですか?
ジネット35はホルモンバランスに働きかける薬剤のため、効果が出るまでに一定の時間がかかります。
ニキビや皮脂の改善には1~2か月、多毛症や脱毛症の場合は3か月以上かかることがあります。
数か月継続しても変化が見られない場合は、体質との相性や服用タイミングを見直すことも検討材料となります。
詳しくは「ジネット35の飲み方(服用方法)」をご覧ください。
ジネット35を服用する用量はどれくらいが適切ですか?
ジネット35は通常、1日1錠を21日間連続して服用し、その後7日間休薬するサイクルで使用されます。
1錠にはシプロテロン酢酸エステル2.0mgとエチニルエストラジオール0.035mgが含まれています。
決められた服用量とスケジュールを守ることが、安定した効果と安全性につながります。
詳しくは「ジネット35の飲み方(服用方法)」をご覧ください。
ジネット35はどのように服用しますか?
ジネット35は、1日1錠ずつ、なるべく毎日同じ時間に服用します。
21日間連続で服用し、その後7日間は休薬期間とします。
休薬中に出血が起こることがありますが、これがいわゆる月経にあたります。
22日目から新しいシートの服用を開始してください。
詳しくは「ジネット35の飲み方(服用方法)」をご覧ください。
ジネット35を分割して服用しても大丈夫ですか?
ジネット35はコーティングされた錠剤であり、成分が均等に分布しているとは限らないため、分割しての服用は推奨されていません。
また、割ることで薬の効果や吸収に影響が出る可能性があります。
1日1錠をそのまま服用することが基本となります。
詳しくは「ジネット35の飲み方(服用方法)」をご覧ください。
ジネット35はどのくらいの期間服用しますか?
服用期間は目的や症状によって異なりますが、一般的には数か月以上の継続が必要です。
ニキビや皮脂の改善には3か月程度、多毛症や脱毛症に対してはより長い期間の使用が推奨されることがあります。
ただし、服用を長期にわたって続ける場合は、効果と体調を確認しながら進めることが大切です。
詳しくは「ジネット35の飲み方(服用方法)」をご覧ください。
ジネット35は長期間服用しても安全ですか?
ジネット35は長期的な使用経験のある薬剤ですが、ごくまれに血栓症などの副作用が起こる可能性があります。
特に、喫煙、年齢、肥満などのリスク要因がある方は注意が必要です。
体調に異常を感じた場合は中止を検討し、状況に応じて服用期間を見直すことが望ましいです。
安全に継続するためには、定期的に自分の体調や変化に気を配ることが大切です。
ジネット35の服用は食前と食後どちらが良いですか?
ジネット35は食前・食後どちらでも服用できますが、胃への刺激を避けるため、軽い食後に服用する方が安心です。
毎日同じタイミングで飲むことが大切なので、習慣として続けやすい時間に決めておくのがおすすめです。
水かぬるま湯で、噛まずにそのまま飲み込みましょう。
ジネット35の服用中にアルコールを飲んでも良いですか?
少量の飲酒であれば、ジネット35の効果に大きな影響はないとされています。
ただし、過度なアルコール摂取は肝臓の働きを低下させ、ホルモンの代謝や薬効に影響する可能性があります。
特に連日の多量飲酒は避け、体調を見ながら節度ある飲酒を心がけてください。
飲酒後に吐いてしまった場合は、薬が十分に吸収されていないこともあるため注意が必要です。
ジネット35は他の医薬品と併用しても良いですか?
併用する医薬品によっては、ジネット35の効果が弱まったり、副作用のリスクが高まる可能性があります。
特に抗てんかん薬、抗ウイルス薬、一部の抗生物質、セントジョーンズワートなどは注意が必要です。
サプリメントや市販薬を含め、他の薬を服用中の方は、事前に確認することをおすすめします。
詳しくは「ジネット35の併用禁忌薬」をご覧ください。
ジネット35の服用には年齢制限がありますか?
ジネット35は初潮を迎えた思春期以降の女性から使用できますが、一般的には10代後半~40代前半の方を対象としています。
35歳以上で喫煙している方は、血栓症のリスクが高くなるため服用に注意が必要です。
閉経後の女性や、明らかにホルモン治療が不要な年齢層の方には適していません。
ジネット35は糖尿病患者でも服用できますか?
軽度~中等度の糖尿病で、血糖コントロールが安定している方であれば、ジネット35を服用できる場合もあります。
ただし、ホルモン薬はインスリン抵抗性に影響を与えることがあるため、服用中は血糖値の変化に注意が必要です。
糖尿病性の血管障害がある方や、合併症のある方には使用が推奨されないことがあります。
詳しくは「ジネット35の併用禁忌薬」をご覧ください。
ジネット35は子供や高齢者でも服用できますか?
ジネット35は、初潮を迎えた女性を対象とした医薬品です。
小児(未発達なホルモン環境にある子供)への使用は想定されておらず、避けるべきとされています。
また、更年期以降や閉経後の高齢女性への使用も適応外となっています。
ホルモンバランスが大きく変化する年代では、他の治療法が選択されることが一般的です。
ジネット35を服用中に車の運転や機械の操作をしても大丈夫ですか?
ジネット35は、集中力や判断力を著しく低下させる薬ではないため、通常は運転や機械の操作に大きな影響はありません。
ただし、人によっては服用初期に頭痛、めまい、気分の変化などが生じる場合があります。
体調に不安を感じるときは無理をせず、安全を最優先に行動してください。
ジネット35の副作用にはどのようなものがありますか?
主な副作用として、吐き気、乳房の張り、頭痛、気分の落ち込みなどがあります。
また、非常にまれではありますが、血栓症や肝機能障害などの重篤な副作用が報告されることもあります。
体調に異変を感じた場合は、服用を中止して様子を見ることも大切です。
詳しくは「ジネット35の副作用」をご覧ください。
ジネット35は腎臓や肝臓に負担をかける可能性がありますか?
ジネット35の服用によって腎臓や肝臓に負担をかける可能性があります。
特に、長期間服用する場合は、肝臓や腎臓に負担がかかりやすくなる傾向があります。
腎機能や肝機能が低下している方は注意が必要です。
ジネット35を服用中に発疹が出たらどうすれば良いですか?
発疹が出た場合は、アレルギー反応または副作用の可能性があるため、すぐに服用を中止してください。
時間がたっても症状が緩和されなかったり、発疹に加えて、かゆみ、腫れ、息切れ、発熱などがある場合は、重篤なアレルギー反応や皮膚粘膜眼症候群(スティーヴンス・ジョンソン症候群)など重大な副作用の可能性があります。
こうした症状が現れた場合は、すぐに医師に相談してください。
ジネット35の保管方法は?
ジネット35は直射日光や高温多湿を避け、冷暗所で保管してください。
詳しくは「ジネット35の保管方法」をご覧ください。
ジネット35の使用期限(有効期限)は?
ジネット35の使用期限は製造日から2年4か月です。
外箱やPTP包装シートの裏面に具体的な日付が記載されています。
「Expiry Date:」と記載されている項目が使用期限です。
ちなみに、「Mfg. Date:」と記載されている項目が製造日になります。
ジネット35は市販薬として購入できますか?
ジネット35は医師の処方箋が必要な医療用医薬品です。
一般用医薬品(OTC医薬品)のように薬局やドラッグストアなどで購入することはできません。
病院やクリニックなどの医療機関または個人輸入によってのみ購入できます。
ジネット35は楽天市場やAmazonなどの通販サイトで購入できますか?
ジネット35は楽天市場やAmazonなどの通販サイトでは購入できません。
病院やクリニックなどの医療機関または個人輸入によってのみ購入できます。
個人輸入で購入したい場合は、ぜひ当サイトをご利用ください。
ジネット35は本物ですか?
当サイトでは、正規の製薬会社による医薬品のみを取り扱っております。
偽造医薬品(偽物)ではないのでご安心ください。
ジネット35を通販で購入する際に注意すべきことはなんですか?
ジネット35を通販で購入する際は、信頼できる正規品を取り扱う販売元を選ぶことが大切です。
当サイトでは、健康と安全を最優先に考えています。
品質管理の環境や正規の流通経路を徹底し、正規品のみを提供しているためご安心ください。
ジネット35の通販価格はいくらですか?
当サイトで取り扱っているジネット35の価格は用量やセット数によって異なります。
当サイトでは、お得なまとめ買い割引を提供しているので、ぜひご利用ください。
ジネット35を購入する際の割引情報はどこで確認できますか?
当サイトでは、定期的にキャンペーンやまとめ買い割引を実施しています。
TOPページやキャンペーンページ、商品ページなどでご確認ください。

ジネット35の関連商品

最近チェックした商品

すべて見る
ジネット35
カートに入れる
×閉じる
  • 箱正面
  • 箱背面
  • 箱側面1
  • 箱側面2
  • 箱上面
  • 箱底面
  • シート正面
  • シート背面
  • 錠剤正面
  • 錠剤の計測値
  • 箱とシート
1/11
  • 箱正面のサムネイル画像
  • 箱背面のサムネイル画像
  • 箱側面1のサムネイル画像
  • 箱側面2のサムネイル画像
  • 箱上面のサムネイル画像
  • 箱底面のサムネイル画像
  • シート正面のサムネイル画像
  • シート背面のサムネイル画像
  • 錠剤正面のサムネイル画像
  • 錠剤の計測値のサムネイル画像
  • 箱とシートのサムネイル画像
×
ジネット35の取扱説明書
×
×
新規会員登録で初回送料0円