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個人輸入と薬機法(旧:薬事法)

当サイトの個人輸入代行サービスをご利用いただき誠にありがとうございます。

お客様が安心してお買い物をお楽しみいただけるよう個人輸入薬機法(旧:薬事法)とは何かについてわかりやすく解説いたします。

個人輸入とは?

個人輸入とは、法令上の明確な定義はありませんが、一般的には海外の商品を個人で使用する目的で海外通販サイトや海外メーカー、小売店などから個人が直接購入(輸入)することを指します。

日本国内では販売されていないブランド品などをインターネット通販サイト経由で注文し、国際郵便(EMS)で受け取る、という通販も個人輸入の一つです。

個人輸入代行サービスの流れ

個人輸入代行サービスの流れ 個人輸入代行サービスの流れ

海外サイトでの注文は、言語の問題や外貨決済(ドル決済)などの障壁があり、気軽に購入するのが難しい場合がほとんどです。

その点、当サイトの個人輸入代行サービスをご利用いただくことで、普通の通販サイトでお買い物するのと変わらない手軽さで身近では売っていない海外の商品を手に入れることができます。

インターネットで欲しい商品を選んで、カートに入れ、お届け先やお支払い方法を決めて注文するだけです。

個人輸入にかかる海外の正規サプライヤーとのやりとりや国際配送の手続きなどすべて当サイトが個人輸入代行サービスとして行いますので、どうぞご安心ください。

当サイトを利用するメリット

  • 当サイト内の言語表記は一般の通販サイトと同じく全て日本語です
  • お客様が直接お手続きを行う必要はなく、お届け先や決済方法のご入力のみでOK
  • 新規会員登録から14日間、初回のご注文に限り、お買い上げ金額に関わらず送料無料!
  • 2回目以降のご注文も、7,000円以上のご注文で送料無料(送料が発生する場合も一律700円と低価格)
  • プライバシーを重視した安心の梱包と、配送先に郵便局留めも利用可能
  • 使用方法などの商品の詳細情報は全て翻訳してサイトに掲載中
  • トラブルがあっても日本人のサポートスタッフが365日24時間対応
悪質な業者にご注意!

当サイトでは正規品のみをお客様にお届けできるよう、細心の注意を払って商品を取り扱っております。

しかし、個人輸入代行業者の中には、偽物(偽造品)や粗悪品を扱っている悪質な業者も存在します。

品質の悪い偽物であれば、パッケージ写真などから判断することができますが、写真だけが本物という場合がございます。

ご利用前に個人輸入代行サイトの口コミや評判を調べておくことをおすすめいたします。

薬機法(旧:薬事法)とは?

薬機法(旧:薬事法)とは医薬品や医療機器などの製造・販売・流通について定めた法律のことです。

正式名称は「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」で、略して「医薬品医療機器等法」「薬機法」と呼ばれています。

ちなみに、旧称の「薬事法」と「薬機法」は同じ法律です。

以前は「薬事法」と呼ばれていましたが、2014年(平成26年)の法改正に伴い、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」に名称が変更されたのです。

医薬品をはじめ、人の身体に直接影響を与える商品やサービスに対して厳しい規制があります。

当サイトは、薬機法に準拠した健全なサイト運営を行っておりますので、どうぞご安心ください。

医薬品などの個人輸入について

日本国内において、厚生労働省は薬機法により「個人が使用する目的で医薬品を個人輸入すること」を認めています。

海外医薬品を使用者本人が自分用に購入することに違法性はないのです。

ただし、個人輸入で購入した海外医薬品を他人へ売ったり、譲ったりすること、日本製の医薬品を海外から購入したりすることは禁止されていますので、ご注意ください。

使用上の注意

医薬品の使用には用法・用量が定められており、薬効にあわせて副作用や併用禁忌などがあります。

ご使用される前に必ず、商品ページに記されている使用方法や注意事項をご確認の上、正しく使用してください。

医薬品の中には、使用してはいけない場合や、併用してはいけない薬剤なども存在します。

ご自身がこれらに該当していないかどうかご注文前に必ずご確認ください。

輸入できない医薬品

麻薬や覚醒剤などをはじめとする指定薬物に該当する成分が含まれる医薬品は、流通自体が禁止されており、当サイトでも取り扱いはしておりません。

また、ワシントン条約に関連する医薬品や知的財産侵害物品に該当する医薬品も輸入が禁止されています。

  • ・麻薬、向精神薬、医薬品覚醒剤原料(モルヒネ、フェンタニル、ジアゼパム、トリアゾラムなど)
  • ・覚醒剤(メタンフェタミン、アンフェタミンなど)
  • ・大麻(大麻草/カンナビス・サティバ・エル)
  • ・指定薬物(亜硝酸イソブチル/RUSH、5-MeO-MIPT、サルビノリンAなど)
  • ・その他(ワシントン条約に関連する医薬品、医薬品原料、知的財産侵害物品に該当する医薬品)

ドリンク剤や育毛剤などの医薬部外品となる商品も個人輸入の場合には医薬品として扱われる場合があります。

他にも医薬品の成分が含まれるサプリメントなどの商品も医薬品としての効果が標榜される場合には医薬品として扱われます。

いずれの場合もご注文の際には必ず商品の注意事項などをご確認ください。

当サイトの個人輸入代行サービスについて、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

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