クレストール5mg

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写真についての留意点

掲載している写真はイメージです。製薬会社の都合により、実際に届く商品とパッケージ等が異なる場合があります。薬効や品質に差異はありませんのでご安心ください。

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クレストール5mgの概要
医薬品分類 先発医薬品
製薬会社名 アストラゼネカ
内容量 28錠 × 1箱
口コミ
タグ
お届け予定日 8/23(火) ~ 8/30(火) 前後
使用期限 2024年8月 ※注意事項を見る

掲載している消費期限は目安としてご確認ください。
ご購入のタイミングによって使用期限が前後する場合がございます。
掲載している使用期限と必ずしも同じ商品のお届けとなることを保証するものではありませんので予めご了承ください。

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販売価格 ¥3,780
クレストールは高コレステロール血症や高脂血症に有効な、コレステロール値を低下させる薬です。
有効成分が肝臓に作用することで、肝臓のコレステロール生合成を抑制し血中のコレステロール値を低下させます。
動脈硬化、狭心症、心筋梗塞の予防となるお薬です。

有効成分であるロスバスタチンカルシウムが肝臓に作用する特性から、肝障害を患っている方がクレストールを服用すると副作用が出やすくなったり肝臓の状態が悪化する可能性があります。
胎児に悪影響を与える可能性があるため、妊婦および妊娠の可能性がある婦人はクレストールを使用しないでください。
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クレストール5mgの効果効能

本剤の有効成分「ロスバスタチンカルシウム」が肝臓でのコレステロールの生合成を抑制します。
生合成されるコレステロールが減少することによって、血中のコレステロール値も低下します。
悪玉コレステロール値、総コレステロール値が下がる一方で善玉コレステロール値は増えます。

クレストール5mgの使用方法

本剤は1日1回、2.5mgを服用しましょう
コレステロール値を急いで低下させる必要がある場合には1日1回5mgを服用しましょう。
服用開始から4週間が経過しても、十分なコレステロール値の低下が確認できない時には1日1回10mgまで増量することが出来ます。
10mgの服用を続けても、コレステロール値が十分に低下しない程の重症患者や、家族性高コレステロール血症の患者には本剤を1日20mgまで増量することが出来ます。

肝臓は夜間にコレステロールを生合成するので、本剤の服用は夕食後が望ましいと言われています。

クレストール5mgの成分

ロスバスタチンカルシウム

クレストール5mgの副作用

本剤を服用すると、稀に横紋筋融解症と呼ばれる副作用が現れることがあります。
横紋筋融解症は骨格筋が溶け、血液に流れ込む病気です。
腎臓に大きな負担をかけてしまい、最悪の場合腎不全の原因となり死亡することもあります。

副作用一覧


・ミオパチー
手足のしびれ、筋肉の拘縮、歩行困難、筋肉の引きつり
・肝臓障害
だるさ、食欲低下、体温上昇、かゆみ、黄疸、尿の変色(褐色)
・重い過敏症
蕁麻疹、発赤、粘膜の炎症、咳、呼吸困難
・間質性肺炎
咳、呼吸困難、息切れ、体温上昇

クレストールの併用禁忌薬


・シクロスポリン
併用すると本剤のAUCが7倍に上昇します。
重い副作用が現れる可能性があるため、併用が禁止されています。

クレストールの原則併用禁忌薬


・フィブラート系の医薬品
急激な腎機能悪化を伴う横紋筋融解症が副作用として現れやすいと言われています。
本剤との併用は原則禁止されています。

クレストールの併用注意薬


・アゾール系抗真菌薬、ニコチン酸、マクロライド系抗生物質
本剤と併用すると急激な腎機能悪化を伴う、横紋筋融解症が現れやすいと言われています。
・クマリン系抗凝血剤
本剤と併用すると、抗凝血作用が増強すると報告されています。
・制酸剤
本剤の血中濃度が約50%に低下したと報告されています。
・ロピナビル・リトナビル
本剤のAUCが約2倍、血中最高濃度が約5倍に上昇したと報告されています。・シメプレビル
本剤の血中濃度が上昇したと報告されています。
・ダクラタスビル、アスナプレビル
本剤の血中濃度が上昇したと報告されています。
・レゴラフェニブ
本剤のAUCが約3.8倍、血中最高濃度が約4.6倍に上昇したと報告されています。
・エルトロンボパグ
本剤のAUCが約1.6倍に上昇したと報告されています。

クレストール5mgの口コミ

  • 本当に痩せるのかな?
    レビューで痩せると書いてあったので飛びつきました。まだ飲み始めたばかりなので分かりませんが、取りあえずレビューを信じて飲み続けてみようと思ってます。特に副作用などはありませんが、飲むのが若干メンドクサイと感じてきました。
    ★★★★
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    東京都
  • いい感じ
    クレストールを始めてから3カ月が経過した。以前は腕がよくしびれていたのだが、その頻度が著しく減少した。因果関係はハッキリしないが、恐らく血流がよくなったのだと思う。脂質異常症に喫煙もしているので血液の流れが悪かったのだろう。
    ★★★★★
    男性イメージアイコン
    石川県
  • クレストール5mg-安心料
    安心料
    美味しいものが多のに運動量が全く足りていない現代に必要なのはクレストールではないだろうか。飲んでいると血液中の脂質を減らしてくれるので、脳梗塞や心筋梗塞などの予防に役立つ。自分の場合はそれほどコレステロール、中性脂肪は多くないが安心するために服用している。
    ★★★★★
    男性イメージアイコン
    岐阜県
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